高島宗一郎
高島宗一郎
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SECTION 01

キャスターから、
36歳で福岡市長へ。

SOICHIRO TAKASHIMA

1974年生まれ。KBC九州朝日放送のキャスターを経て、2010年に福岡市長に初当選。現在4期目。

FACT 01
36
福岡市長史上
最年少で当選
36歳で福岡市長に初当選
元テレビ
キャスター
2010年
初当選
現在
4期目
SECTION 02

テレビの前から、
市民の前へ。

伝える仕事から、街を動かす仕事へ。
高島宗一郎の原点をたどる。

1997KBC九州朝日放送へ
『アサデス。』などの情報番組でキャスターとして活動。
2009九州大学大学院 法学府へ
政治を、もっと深く学ぶために。
201036歳で福岡市長へ。
8候補による選挙を制し、初当選。
FACT 02
実は、プロレス実況も経験。
『ワールドプロレスリング』の実況・リングアナも担当。
プロレスラーとともに
次は、都市経営の挑戦へ
SECTION 03

「起業する街」を、
本気でつくった。

福岡を「起業するなら福岡」と世界から言われる都市へ。規制改革やスタートアップ支援を都市戦略として推進してきました。

スタートアップ都市推進協議会 新体制スタート
FACT 03 STARTUP CITY FUKUOKA
「スタートアップ」という言葉が今ほど一般的でなかった時代から、起業・規制改革を都市戦略として推進。
2012
スタートアップ都市福岡宣言
起業家が挑戦し、成長できるエコシステムの構築を宣言。
2014
国家戦略特区 第1弾指定を実現
「グローバル創業・雇用創出特区」に福岡市が指定。
2015
Forbes JAPAN 表紙に
「起業を生む都市」として全国・海外から注目。
スタートアップ都市ふくおかの軌跡 福岡市議会 国家戦略特区の提案 Forbes JAPAN 2015年4月号 表紙
海外のスタートアップ都市とも連携 エストニア・ヘルシンキ・台北など、海外の先進都市と連携し、国際的なスタートアップ拠点づくりを推進。
挑戦する人が集まる街へ
挑戦する人が集まり、新しい価値が生まれる街へ。その仕組みを、福岡から。
― 高島宗一郎
SECTION 04

福岡から、日本へ。
世界へ。

地方都市のトップという枠を越え、
国の政策づくりと世界への発信に挑戦。

海外の舞台で福岡を発信する
FROM FUKUOKA TO THE WORLD
世界へ、福岡を発信する。
都市経営・スタートアップ・規制改革を日本の外へ持ち出し、世界とつなぐ。
2017DAVOSFACT 04
日本の地方首長として初めて
ダボス会議へ。
福岡の都市戦略を、世界の舞台で発信。
国へ
政策づくり
デジタル・行政改革・教育など国の会議にも参加。
世界へ
都市連携
エストニア、ヘルシンキ、台北など海外都市との連携を推進。
市民から
4選
2022年 329,606票
得票率 75.7%。
チャレンジできる日本へ 首長イニシアティブ
チャレンジできる日本へ 首長イニシアティブを開催
2025福岡市長として歴代最長在任へ。
2010年の初当選から、15年を超えて福岡市政を担う。
地方から、国を動かす。
福岡から、世界とつながる。
実績を数字で見る
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