福岡市の街並みを空から見た様子
新刊リリース ポッドキャスト

福岡市は、
日本でいちばん人が増えた街。

+20 万人
日本人増加数 全国1位
2010 → 2025 国勢調査ベース
しかも、子どもも増えた。
子ども
+13,000人
小学生
+6,796人
SECTION 02

福岡市は、なぜ選ばれたのか

人が集まり、暮らしやすく、挑戦しやすい。
福岡の成長を支えた3つの力。

都市の成長 都市の成長 天神ビッグバン、博多コネクティッド。都市への投資が、福岡の魅力を高めた。 子育て 子育て・暮らしやすさ 子どもが増え、暮らしの満足度も高い。家族に選ばれる街へ。 スタートアップ都市推進協議会 挑戦を後押しする街 スタートアップ支援や企業誘致で、新しい仕事と挑戦が生まれる。
その結果、数字も動いた。
市税収入
2011〜2026年度の累計上積み
約1兆325億円
市債残高
2010→2025年度の削減額(約28%)
−6,568億円
商業地価
100㎡あたり(2010→2026年)
約1.08億円増
数字で見る実績 次のセクションへ
SECTION 03

稼ぐ街になった。
借金は減った。

都市の成長を、税収と健全財政につなげた15年。

市税収入
\ 累計上積み /
約1兆325億円
2010年度の市税収入水準を基準に、2011〜2026年度の上積み額を積算
2010年比 1.61倍
2,654億円 → 4,263億円 / 年
2010〜2025年度は決算、2026年度は予算
市債残高
6,568億円削減
2010年比 0.72倍
2兆3,633億円 → 1兆7,065億円
2010→2025年度 / 約28%削減
商業地の価値 商業地公示地価
\ 100㎡あたり /
約1.08億円増
+約1億円 / 100㎡
55.5万円/㎡ → 163.5万円/㎡
2010→2026 約2.94倍
平均公示地価ベース。「約3倍に上昇」は2010年から2026年の比較。
成長しながら、財政を強くした。
税収は増え、市債残高は減少。
都市の価値も上昇。
次の実績へ
SECTION 04

選ばれ続けた15年。
市民の圧倒的な支持。

2回連続、得票率75%超。福岡市長選で最多得票を更新。

2022年
福岡市長選
得票率
75.7%
329,606票 / 過去最多得票
投票した人の 4人に3人 が高島宗一郎へ。
※有効投票に占める得票率
2回連続 得票率75%超
2018年 75.1% 285,435票
2022年 75.7% 329,606票 過去最多
福岡市長選挙の歴史を更新
2022年は過去最多得票
得票率も歴代上位の支持
4選を果たし、着実に信任を拡大
市民の声を力に、
これからも挑戦を続けます。
SECTION 05

この15年、
福岡を変えてきた人
=高島宗一郎

36歳で福岡市長に初当選してから、4期15年。
市民の皆さんとともに、福岡の未来を切り拓いてきました。

博多どんたくで人力車に乗る高島宗一郎
漁港を訪問しウニを手にする 博多祇園山笠の舁き山に乗る
36歳で福岡市長に初当選 若さと行動力で、福岡市政の新しい時代をスタート。
元テレビキャスター 情報発信力とコミュニケーション力を活かした市政運営。
現在 4期目 これまでの経験と実績をもとに、さらに福岡の成長を推進。
成功の反対は失敗ではなく、
挑戦しないこと。
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